Lets’Encrypt

LetsEncryptを使って、常時SSL化をする

Ubuntu18.04で、Let’s Encryptを設定してHTTPSで接続するようにしましょう。 settings.pyとurls.pyにそれぞれ以下を追記します。 settings.py urls.py それに伴って、nginxの設定にも追記します。(mysite_nginx.conf) staticとかmediaとかと同じディレクトリです。 以上の設定が終わったあとに、以下のコマンドを打つことで、証明書が発行されます。 これで、証明書が発行されたので、nginxの設定をssl化するように変えましょう。 すると、常時https化が行われると思います。 Let’s Encryptは、3ヶ月更新なので、cronに登録しておくと良いでしょう。 以上になります。